
大人の言いなりにはなりたくない!
と言う【幼い】気持ちなんでしょうね…やたらと僕たちに反抗の姿勢を見せる娘でした。
なので、今回もたっぷりと【親が出来ない教育】をしてあげました。
しかし、人間の感覚は恐ろしいもので、【躾】をする側も、慣れてくるとだんだん、罪悪感が薄くなってきて、むしろ、快感すら覚えるんです。
もっと泣け、もっと泣けと言わんばかりに僕の【躾】と【性的刺激】はエスカレートして行き、パイパン幼膣に生で挿入。
かすかに喘ぐ声が、半端じゃない可愛さで…その瞬間に僕は幼い膣内で果てました…。

